夏の思い出を書いてみる

夏休み開けて、会社に行って、撃沈してる最中なので、気晴らしに楽しいこと思い出したくて、子どものときの夏の思い出を書いてみる。

小学校のときの夏休みはお昼にキッズウォーと大好き5つ子を見てた。キッズウォー見て、イキがる子いたんだろうな。

ばあちゃん家の町の盆踊りで、わなげをした。タイムスリップ50年くらいしたところ。あんなに大自然に触れられるところ、あんまりない。今、思えば、めっちゃ貴重。

よく近所の子と家の前で花火をした。で、道に文字とか書いてた。

プールに行ったあと、栗拾いさせてもらったんだけど、ビーサンだから、足にとげささって、めっちゃ痛いっていう。

中学生のときは、まじでみんな肌の色が黒い。男の子とか、やばい。てか中学でモテるのって、だいたい野球部かサッカー部かヤンキー(笑)

みんな下敷きで、あおぐ。なぜか下敷きダメでウチワはOKってルールがあった気がする。

読書苦手すぎて、読書感想文、指定枚数書くために、同じこと何回も書いてた。最終的に指定枚数いかずに提出。

家には毎週、スイカが届いて、夏休みはスイカとともに過ごした。スイカとそうめん好きすぎて、だいたいそれしか食べてない。

夏休みの終わりに、ケツメイシの夏の思い出聞きながら、海で叫んでた。めっちゃ青春。

市民プールの帰りは、販売車で、なんか買う。あれなんだったけ。

O型なので、蚊にさされまくる。今そんなことも忘れるくらい全然刺されないのは、蚊にモテなくなったのか。

夏休みに兄が髪の毛染めるから、染めてもらったことがある。

中学校のとき、部活終わりに水風船で遊んでた。

思い出したら楽しくなってきた(笑)大人になると、どうしても気張ってしまうからな。また楽しいこと考えよ。今日は終わり。

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